気持ちよくなる言葉

三寒四温って言葉を耳にするとなんだか嬉しくなってしまう。

響きも気持ちいいし、温かいのが1つ多いからワクワクしてしまうのだ。

 

今日は結構雪が降ったが、前回降った時となんだかちょっと違う気がした。

どこが違うかはっきりとは分からないけど。

春が近づいて来ているのは確かに感じる。

 

 

響きが気持ちいい言葉をもう一つ。

 

「ボンゴレビアンコ」

 

なんだか分からないけど連呼したくなってしまうし、してしまう。

たまにスーパーなどで周りに誰もいないのを確認してから

「ボンゴレビアンコ、ボンゴレビアンコ」と一人つぶやく。

自分はバカなんじゃないかと思ったりもするが、やめられない。

まぁアサリを万引きするわけじゃないしいいでしょ。

 

今日はどっちにしようか迷ったがカルボナーラ。

それとメカジキのムニエル。

 

 

 

 

 

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コメント: 2
  • #1

    島貫めぐみ (木曜日, 01 3月 2012 06:19)

    すごいわかる。音だよね。
    子供の時、回りを気にせず声に出した、気持ちよい音のするワードがあって、友達に不審がられた。呪文みたいなものだ。
    その不審がられたのを期に、人目を気にするのも覚えた。
    私の子供も通る道に違いない。

  • #2

    西谷拓磨 (木曜日, 01 3月 2012 18:21)

    ここにコメント書くとどうなるんだろ。
    不慣れなものですいません。
    ん!?誰に対して?
    まぁいいや、とりあえず試しに。

    島貫様
    僕は子供の時から周りを気にして声を出してた気がする。
    そして声を出しても出さなくても昔も今も不審がられる(笑)
    子供と一緒に道を通ったら楽しいだろうねぇ。